オイチーズのベイクドチーズケーキ

買ってきてもらい、オイチーズ(仙台市泉区南中山)のチーズケーキをようやく食べることができました。

やっぱ美味いねえ!

DSC01326.JPG濃厚です。周りが少しさくっとしていて、濃いにもかかわらずどちらかと言えば「やさしい」、時々食べたくなる感じ。もうちょっとしっとりしてもいいのかなあと思うけど、これは「ベイクド」ゆえのかたさなんでしょう。しっとり、やわらかめは別の種類のチーズケーキで・・・

ちなみに、お昼頃にはほとんどなくなっていた模様です。

充血

何が原因かわからないけど、目に充血が・・・ 午後にでも近くの眼科に行こうか。

2年位前にも少し充血したことがあって県庁裏にある有名なWY眼科で目薬を処方してもらって、1週間くらいで治った。

コンタクトと眼鏡を併用していて、PCでの作業や外に出るときはコンタクト装着、それ以外の休日家にいるときや夜間は眼鏡をしている。でも最近老眼が入ってきているので、近視用の眼鏡を度が強いものと弱いもので使い分けしている。そのため、目は相当に疲労していると思われ。

そろそろコンタクトの替え時でもあるし、遠近両用にするかとか、メニコンの月払いシステムに変えたほうがいいのかとか、思い切ってずっと眼鏡にしちゃうかとか、少し考え中。

いずれにしても、目は大事にしないと。

ボタン電池

ボタン電池は資源なのでゴミに出してはいけない。

仙台市のHPでも「市で収集しないもの」として以下のような記述があります。

家電販売店、ホームセンターなどのボタン電池回収協力店に設置している、ボタン電池回収缶へ入れてください。

ボタン電池回収協力店など詳しくは、(一社)電池工業会(ボタン電池回収推進センター)のホームページ(別ウィンドウで開きます)をご覧ください。

ちなみに乾電池は「缶・びん」を出す日に「透明な袋に入れ」て出します。

実は近くの「ボタン電池回収協力店」ヤマダ電機にボタン電池を持って行ったところ、電池を買わないと引取れないと言われました。たまたま買う予定がなかったので、次に買うときにと思って戻ってきたが・・・ 何か解せない。まあ協力店というのは電池工業会に協力しているということなんでしょう。買わないと引取れないんであれば最初からリサイクル料金を電池代に含めるか、料金を払えば引き取ってもらえる仕組みを作らないと・・・と思うのは自分だけ?

自主性を感じないこのリサイクルはヤマダ電機だけなのかわからない。

無責任に作って「売れば後は知らないよ」的な製品はこのボタン電池に限ったことじゃない。

ネットで調べていたら、ヤマダ電機で買ったボタン電池の数分だけ引き取ってもらったという人がいました。きっとそういう方針なんだろうね。どこで買ったかわからない、製品そのものについてきた、そういった電池は持っている人はどうしたらいいのだろう?電池工業会に問い合わせてもいいんだけどめんどくさい。

アスペ

時々ネット上で「アスペ」という言葉を見かけるが、ちゃんとした意味が分からなかった。

特に調べようともせず、たぶん「どうしようもないやつ」のことなんだろうと気にも留めなかった。

なんとなく調べようとググると → アスペルガー症候群 – Wikipedia

Wikipediaには、「アスペルガー症候群(アスペルガーしょうこうぐん、Asperger Syndrome, AS)は、知的障害を伴わないものの、興味・コミュニケーションについて特異性が認められる広汎性発達障害の一種である。」とある。映画監督のスピルバーグもアスペルガー症候群と診断され、公表しているらしい。

気になったのはある掲示板で「アスペにも通じたと思う」という一言だった。

一般人がアスペを隔離し、見下している感じだ。それでアスペってなんだろうと興味を持って調べたら上の通り。「高機能な自閉症の存在」ともある。一般人には到底かなわない高みに達する人がいるらしい。それを考えたら、「アスペにも・・・」なんていう言い方はできない。差別用語として認識して書いてるんだろうけど、悲しい。

ちょっと「人と違うなあ」と思って生きてきたけど、最近、そういう人は少ないのかもしれない。自分は「アスペ」なのか・・・

自転車

最近、新潟県のある市で「できるだけ自転車に乗らないように」という文書が出された。

「文書は(1)自動車がたくさん通る中で乗るのは極めて危険(2)なるべく徒歩かバスを利用するのがよい(3)どうしても乗る時は必ずヘルメットを着用するよう―などと書かれている。」

いろいろ言われているみたいだけど気持ちはわかる。確かに危険すぎる時がある。車、自転車、歩行者がホントの意味で譲り合いがないと(あったとしても)、交通弱者ほど痛い目に合うことになる。


自転車に乗らなくなってからだいぶ経つ。ゆうに十年は乗っていない。

車通勤するようになってからは、自転車は必要なくなってしまった。それまでは、毎日のように通勤に、買い物に、遊びに、、、どこ行くにも自転車で、なくてはならない相棒だった。でもいつの頃か、乗らなくなってしまった。理由は、「歩いたほうがゆっくり景色が見られるし、健康にもいい」「立て続けに自転車を盗まれたり、サドルを傷つけられたり」などなど。

自転車は、歩行者に対しては非常に乱暴な一方、車に対しては弱い。「自転車は車道を走ること」が浸透してきたため微妙な立場だ。車にとっては原チャリ同様追い越すのに気を使う「厄介な」存在で、歩道では「何でここを走る?車道走れよ」的な目で見られる。それでも自転車は手軽で便利。震災時にガソリン不足になった時、改めて自転車が注目されたりもした。近場の足としては最高の相棒になる。

いろんなルール作りを画策しても、責任のない乗り方をされるのがオチで、マナーだって人それぞれ。絶対無理だろうけど、本当は自転車も免許制にすべきかなあと思う。でも気軽に乗れる自転車だからいいのに・・・ 免許取得が義務付けられてがちがちになったら、それはそれでツマラナイ。

自転車乗りは歩行者(車は自転車、当然逆もありお互い)に対して気を使い、最低限のルールだけ守ってくれればそれで十分かな。